~出会った人はあまりタイプじゃないけど…~
和歌山の友達の花嫁姿、本当にキレイだった。。。
ナナも早くドレス着たくなりました。。。
友達は和歌山の合コンで知り合った人と1年半付き合ってめでたくゴールイン。
なんと新しい家族がお腹にいます♪
結婚と赤ちゃん、両方手に入れて今が一番幸せなんだろうな。
和歌山市内で開かれた結婚式&披露宴。
厳かな結婚式の雰囲気と、明るく感動的な披露宴ですっかり結婚願望が強くなってきたかも?
でも二次会はナナの本領発揮。
お酒飲み放題の会場は、まさに恋活会場。
気のあった男の子さえ見つけられればほぼ合コンみたいなもんだし、
男の子も、女の子も特別キレイなかっこうしてるから、
恋に陥りやすいのよね。
幸せをおすそ分けしてもらった人たちは、
みんな心のどこかで恋活モードにスイッチが入るみたい。
普段の生活ではなかなかおこせない行動もこの雰囲気なら出来ちゃうんだよ。
でも今回はナナが期待する和歌山ボーイは見つからず。
ただ一方的にナナ気に入られて、メアド交換くらいはしておきましたが。
帰ってきて、その男の子からちょこちょこ連絡が来るように。
ん~~タイプじゃないだけに、ちょっとウザイかな。
でも食わず嫌いはよくないから、
ちょっとメールに付き合ったりはしてます。
~和歌山料理~
<和歌山料理22 鯨のごま和え>
初めて網による捕鯨を考案したのが太地の町の太地角右衛門で江戸時代のこと。
鯨を食べる習慣はそれよりもずっと古い時代からあったと言われています。
~夏の恋活は冬を制す~
和歌山も夏だ~!
恋活運動家のナナの季節がやってきました。
ここできっちり恋活できてなきゃ、秋、冬恋のイベントに間に合わないよ。
特に冬はクリスマス。
クリスマス一人ぼっちなんて悲惨なことにならないように今からきっちり和歌山で恋活するのがベスト。
でもクリスマス、やけくそ合コンってのも実は楽しいんだけどね!
とりあえず、夏の恋活は冬を制す!ってわけ。
ナナだって、一人ぼっちのクリスマスの経験もあれば、
12月にフラレルという超悲惨な経験もあります。
基本的に誰かと一緒じゃないと寂しいので、なるべく早く立ち直って、
すぐに和歌山で恋活運動できるよう前向きに自分に言い聞かせてますけど。
今度、恋活同盟の女友達三人で和歌山の海水浴場に出かけます♪
どんな和歌山メンズと会えるかなぁぁ~~
今日はこれから今年着る恋活用勝負水着を買いに和歌山市に行って来ます!
~和歌山料理~
<和歌山料理20 紀州のすし >
紀州は寿司の国とも呼ばれています。
紀州人は祭りが大好きで、春夏秋冬どこかで笛や太鼓が鳴っています。
祭りには必ず寿司があります。
熊野地方の馴れずしは、サンマやアユをシダの葉を敷き詰めた上に漬け、
酢を使わず、柔らかく炊いた寿司飯で自然発酵させます。
寿司のルーツを探ると、紀州の馴れずし、近江のフナずしに至るといわれます。
<和歌山料理21 クエ鍋 >
クエの身は淡泊で臭みがなく、冬場の水炊きの他、刺身やひれ酒など、
日高町の郷土料理として親しまれています。
~結婚式で恋活~
今度、和歌山で結婚する友達がいます。
久々和歌山に帰れるので今からワクワク。
どんな花嫁衣裳かな~。
ナナも早くお嫁さんになりたいな~
でももっと恋活楽しみたいから、今はまだ早いなぁ~
とにかく年中恋活モードなナナ。
そんな友達の結婚式も逃しません。
きっちり恋活頑張っちゃうのです。
披露宴には同じ世代の和歌山の男の子もたくさん出席するので、
そこでいい感じの男の子に目をつけて、
二次会でいっぱいお話する!
これがナナの結婚式で恋活術です。
知ってた?
結婚式って恋が生まれやすい場所なんだって。
実はナナ一回別の和歌山の結婚式で知り合った人と付き合ったことあるよ。
その人とは半年で別れちゃったけど、
間違いなく恋活できることは証明済みなのさ。
どんな服着ていこうかなぁ~
あっ、花嫁さんよりきれいになっちゃダメよ。
白い服も基本ダメ。
花嫁さんの色だから。
今度結婚式に来て行く衣装みに行っちゃおうかなぁ。
そろそろ恋活、合コンもあるしネ。
~和歌山料理~
<和歌山料理18 クエ鍋>
クエは関東以南の太平洋沿岸から東シナ海沿岸にかけての温かい海にいる、
体長1メートル以上に達する大型魚です。
日高町の沖合の岩場にも生息しています。
クエの身は淡泊で臭みがなく、冬場の水炊きの他、刺身やひれ酒など、
日高町の郷土料理として親しまれています。
<和歌山料理19 かまくら漬>
和歌山県有田地方で作られる郷土料理。お客様を迎えるときや、なれずしを食べる時は欠かせない。
~夏は恋活三昧~
そろそろ夏ですね~♪
ナナも夏大好きです。
夏はまさに恋活の季節。
色んな和歌山情報をネットで調べて、和歌山の海で恋活なんてのを想像してます。
和歌山の海はとってもキレイ。
海水浴に来る人も多く、みんな自然と恋活スイッチオン!
ナナも夏には和歌山戻って、皆で楽しく夏満喫、恋活三昧したいです。
そうそう、今度ナナは合コンに出かけます。
恋活をみんなにアピールすると結構そういうの声かかったりしますよ。
時々めんどくさいこともあるけどね。
~和歌山料理~
<和歌山料理13 柿ジャム>
柿にはカロチンやカリウム、ビタミンCなどが豊富に含まれています。
ジャムに加工して保存しておくば、一年中柿を楽しめます。
<和歌山料理14 柿漬け大根 >
昔から干した柿の皮をたくあん漬けの糠に混ぜ、甘みや色漬けに利用してきたが、
豊富にある柿の果実そのものを漬け床に使うと、糠漬け臭のない、
あっさり味の漬け物ができあがります。
<和歌山料理15 柿の粕漬け>
伊都地方特産の富有柿の摘果柿を利用して研究開発し、商品化され、土産物として好評です。
<和歌山料理16 柿の葉ずし>
柿の葉は腐敗を防ぐ効果があり、香りよく食べやすいことから、
元々農繁期のもてなしとして作られたと言われます。
今や全国に知られる郷土料理となっています。
<和歌山料理17 かまくら漬>
和歌山県有田地方で作られる郷土料理。
お客様を迎えるときや、なれずしを食べる時は欠かせない。
~いつでも恋活モード~
奈良で婚活してる和歌山の人と会いました。
彼女は現在32歳のOLさん。
昔は結構モテモテだった時期もあるのに、気がつけばぱったり出会いがなく、
前の彼氏と別れてもう3年も経つそうです!
ナナの恋活話にものすごく共感してくれて、
一緒に婚活ならぬ、恋活エンジョイしようってなりました。
それにしてもやっぱ32歳ともなると、恋活より婚活なんですね。
やっぱ常に恋活モードじゃなきゃ、女度が下がっちゃうんだよ。
恋活で細胞からキレイにしたいですね~。
和歌山の郷土料理食べて元気に恋活しよう♪
~和歌山料理~
<和歌山料理9 梅ごはん>
夏場の食卓には欠かせない梅ごはん。
青じその香りと梅の酸味が食欲をそそります。
冷めても美味しく、お弁当にもよく用いられてきました。
ご飯を炊く時に梅干しを種ごとちぎって入れ、炊きあがったら青じそ、ごまを混ぜます。
梅干しの簡単で美味しい利用方法のひとつとして親しまれてきた一品です。
<和歌山料理10 梅酒 >
紀州産の梅と紀州の風土が育んだ日本酒でつくった梅酒で、
まろやかでコクがあり、焼酎の梅酒とはひと味ちがう味わいです。
<和歌山料理11 梅びしお>
裏ごしした梅干に砂糖を加えて煮込んだ、あまから酸っぱい風味の万能調味料です。
和えたり、まぶしたりして、さまざまな梅料理の使っています。
<和歌山料理12 おさすり(えびつ)>
端午の節句には「おさすり」や「ちまき」を作って神棚や仏壇にお供えします。
~恋活お見合いパーティー参戦~
今度奈良のお見合いパーティー参加することにしました。
とにかくナナはフットワークが軽いと友達からよく言われます。
自分でも時々驚くことありますが、
でも行動早くて損したことはありません!
…というとちょっとウソ。
多少後悔することもありますが何もしないなんて持ったいない!
若い時期なんてどんどん通り過ぎちゃうよ。
若くても若くなくても、どんどん恋して恋活しちゃおう~♪
~和歌山料理~
<和歌山料理6 うずみ>
平井地区は 古座川町の最奥部、非常に山深い所です。
昔、落ち武者が先祖といわれ、いろいろな食文化が継承されています。
うずみの他に、奈良和えやしんこ等。
この集落にだけしか伝わっていないのが特徴。
<和歌山料理7 うち豆腐入り雑煮>
うち豆腐は乾燥した生大豆を粉に挽いた物で、
自家製豆腐よりはずっと簡単に作れ、保存ができ、栄養もあるので、
常備しておき、みそ汁や鍋物に入れて、食べました。
今でも正月前になると地元の米屋(粉屋)で販売しています。
<和歌山料理8 うつぼ料理>
和歌山南部串本地方ではうつぼを好んで食べます。
しかもスタミナ食・強精食として珍重されています。
うつぼを背開きにし、寒風に干し、佃煮風に煮込み、瓶詰めにして保存します。
また、妊産婦には乳の出が良くなるといわれています。
和歌山南部の一部では生のうつぼを使った料理があります。
姿形が似ているうなぎ、ハモと同じように旬は夏です。
~恋活にお見合いパーティー~
事情あって今、大好きな和歌山を離れ、奈良で恋活に励むナナです。
恋活するならやっぱ合コン?
いくら職場とか学校とかで恋活したくてもいい人がいなければ×。
かといって街中でナンパされてついていくのもなんだか危険。
若い頃はそれも恋活と思ってついていくことも多かったけど、
ホント、ろくなことない。
そこでおススメなのがお見合いパーティー!
「え~!そんな~!お見合いパーティーって重た~い」
とお思いでしょう。
そんなことありません。
今は結婚=お見合いパーティーじゃないんですよ。
年齢によってはそうでしょうけど、
どちらかというと、「異性と出会うきっかけ作り」の場なので、
合コンに近いイメージです。
合コンに比べ、少し品があるのもオススメの一つ。
~和歌山料理~
<和歌山料理4 亥の子餅>
旧暦10月の最初の亥の日に「いのこ祭り」として秋の収穫をお祝いします。
秋の亥の子は、亥の神様が農事を終わって帰って来る日です。
白餅に小豆あんをまぶしたもの(亥の子餅)を平年は12個、
うるう年は13個を一升ますに入れます。
<和歌山料理5 いももち>
熊野灘沿岸は背後に山が迫り、米作りに適する土地は多くありません。
さつまいもは、赤土の平見(台地)で作りやすく、甘みの強いものができます。
かつて東牟婁海岸地域の日々の食事はさつまいもと麦が中心でした。
いももち、うけじゃ、の他に芋入りごはん、ゆで干し芋、ほしごのもち等もあります。
~はじめに~
単純に和歌山が大好きな恋活運動家ナナです。
ナナは今26歳。
世間では婚活がブームだけど、私はまだ恋活派。
とにかくたくさん出会って、たくさん恋活したい。
恋活ってちょっとマイナーかもしれないけど、要は出会いに積極的になること。
仕事関係も友達関係も出会いが減ってきたと思う皆さん、
嘆く時間がもったいない。
ナナと一緒に恋活しませんか??
ここは、大好きな和歌山と恋活について語る、ナナのぶつぶつコーナーです。
毎回ちょこちょこふるさと和歌山郷土料理もご紹介♪
~和歌山料理~
<和歌山料理1 鮎ずし>
清流古座川では鮎、手長えび、うなぎ、ずがになどが捕れます。
鮎の料理法は他に鮎の肉ずし、鮎のせごし、鮎の白子、鮎の味噌煮、
鮎の甘露煮、あぶり鮎、鮎の雑炊などがあります。
<和歌山料理2 いがみの煮付け>
和歌山県南部の代表的な磯魚「いがみ(ブダイ)」の煮付け。
和歌山県南部地方では、昔から祭りや正月にはなくてはならないお頭つきの煮魚の一品で、
煮こごりとともに食べると磯の香りとこの魚独特の味わいのある大変美味しい魚料理です。
<和歌山料理3 イタドリ煮物>
和歌山南部の春は早く、3月の下旬から山菜採りが始まります。
たけのこ、わらびぜんまい等の他、イタドリも競って採取します。
イタドリを始めとする山菜は旬の味覚を味わうのはもちろんのこと、
年中使える様に塩漬け保存にします。
煮物、和え物の他、かきまぜの具等にも使います。