6月 15 4.恋活モード
~いつでも恋活モード~
奈良で婚活してる和歌山の人と会いました。
彼女は現在32歳のOLさん。
昔は結構モテモテだった時期もあるのに、気がつけばぱったり出会いがなく、
前の彼氏と別れてもう3年も経つそうです!
ナナの恋活話にものすごく共感してくれて、
一緒に婚活ならぬ、恋活エンジョイしようってなりました。
それにしてもやっぱ32歳ともなると、恋活より婚活なんですね。
やっぱ常に恋活モードじゃなきゃ、女度が下がっちゃうんだよ。
恋活で細胞からキレイにしたいですね~。
和歌山の郷土料理食べて元気に恋活しよう♪
~和歌山料理~
<和歌山料理9 梅ごはん>
夏場の食卓には欠かせない梅ごはん。
青じその香りと梅の酸味が食欲をそそります。
冷めても美味しく、お弁当にもよく用いられてきました。
ご飯を炊く時に梅干しを種ごとちぎって入れ、炊きあがったら青じそ、ごまを混ぜます。
梅干しの簡単で美味しい利用方法のひとつとして親しまれてきた一品です。
<和歌山料理10 梅酒 >
紀州産の梅と紀州の風土が育んだ日本酒でつくった梅酒で、
まろやかでコクがあり、焼酎の梅酒とはひと味ちがう味わいです。
<和歌山料理11 梅びしお>
裏ごしした梅干に砂糖を加えて煮込んだ、あまから酸っぱい風味の万能調味料です。
和えたり、まぶしたりして、さまざまな梅料理の使っています。
<和歌山料理12 おさすり(えびつ)>
端午の節句には「おさすり」や「ちまき」を作って神棚や仏壇にお供えします。
